年々、よりレベルの高い難関の国公立大学や
私立大学への合格者を輩出。

一貫部活動報告

  • 2020年12月18日(金)

表彰

春休み・夏休みの課題として取り組んだ作文やポスターなどの作品が、各種コンクールで入選しました。

第42回 全日本中学生水の作文コンクール

主 催 内閣官房水循環政策本部・国土交通省・都道府県

次代を担う中学生を対象に、水について理解を深め、考える機会とするために企画されたコンクールです。優秀賞を受賞した乙供さんと高杉さんの作品は、埼玉県の推薦で全国大会に進みました。

優 秀 賞

1年 「かきと山と水と」

1年 「日本の水を世界へ」

入   選

1年 「ぼくの身近な水について」

1年 「水について考える」

1年 「汚れた『水』と『人間の心』」

水の特別賞

1年 「水の大切さ」

1年 「水と生きよう」

 第36回 私たちの自然を守ろうコンクール

主 催 公益財団法人 埼玉県生態系保護協会・朝日新聞 さいたま総局

身近な自然が減ったいま、子どもたちが自然を深く知り自然と共存することの大切さを実感するために企画されたコンクールです。今回は、14名もの生徒が入選し、2年ぶりとなる団体賞も受賞しました。

朝日新聞社賞        2点

埼玉県生態系保護協会会長賞 1点

優 秀 賞            2点

優 良 賞         3点

功 労 賞         6点

令和2年度 さいたま市青少年の主張大会

主 催 さいたま市子ども未来極子ども育成部青少年育成課

日常生活や学校生活の中で感じていることをテーマとして作成した作文の中で優秀なものが、本大会に進み、12月19日、さいたま市民会館うらわで発表となります。本校からは、4年生の新井さんの「声をあげる」が本大会に進みます。

中学生の「税についての作文」

主 催 浦和税務署管内税貯蓄組合連合会

将来を担う中学生が、税に関することをテーマとして作文を書くとを通じて、税について関心を持ち、また税について正しい理解を深めていくことを目的としています。今年度は、3年の渡邊君が浦和税務署管内税務貯蓄組合連合会優秀賞を受賞しました。

 令和2年度 さいたま市環境保全標語作品コンクール

主 催 さいたま市子環境局共生部環境創造政策課

児童生徒が環境に関心を持ち、自分に何ができるのかを考え、できることから行動するためのきっかけづくりとして毎年実施されているコンクールで、2年生3名の生徒が佳作を受賞しました。

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